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開催期間 2026年1月13(火)~2月28日(土)

実行委員会メンバー

千葉のまちをもっと楽しく、もっと元気にしたい。
そんな想いで集まった、私たち「ちーバル実行委員会」。
まちの声を聴き、笑顔をつなぎながら、千葉の未来をみんなで紡いでいます。
その道のプロとして活躍しているメンバーへの
お仕事・取材のご依頼は、各メンバーのリンク先ページよりお願いいたします。
輸入家具販売
森山 永祥
チェンエン・ジャパン有限会社
主な事業内容:
【ちーバル進行管理責任者】
参加店舗の管理、店舗紹介ページや物品協賛の登録、各担当者の進行管理など、ちーバルの裏方を担当。一方で、登録店舗の空き状況を確認できる「eSwitch.」の設置で、参加店舗を訪れることもある。

【事業内容】
輸入家具の販売。自社輸入にこだわり徹底したコストカットにより、お求めやすい価格で輸入家具を提供しています。森山は英語/中国語の多言語で海外工場との商談、通関業務、ネットショップ運営、顧客対応等を担当。個人的に放置林の整備も行っている。

興味のあることはトコトン学ぶ。現在、社会福祉と地方行政について勉強中。何かお手伝いできることがあれば、instagramからお気軽にご連絡下さい。@Yoshi_jp
フリーランスデザイナー
大河原 勇
主な事業内容:
【ちーバル広報担当】
ちーバルのポスターやチラシ、ビジュアルデザインをすべて手がけるセンスの塊。
穏やかな物腰ながら、その中に光る鋭い感性と確かな構成力。
イラストも得意で、温かみと遊び心を感じる世界観を生み出します。
「見た人がワクワクするデザイン」を通して、ちーバルの魅力をかたちにしてくれる存在です。

【事業内容】
あなたのお悩みを解決する伴走型デザイナー。パンフレット、チラシ、ポスター、ロゴ、キャラクター、イラスト、各種ノベルティ等、お気軽にご相談ください!
映像作家・写真家
佐藤 大介
NOIR VISION
主な事業内容:
【広報担当】
ちーバルでは、イベントの世界観をドラマティックに伝えるプロモーション映像を担当。
地域の風景や人の表情、店舗の魅力を丁寧に切り取り、
一つひとつの瞬間に“物語”を感じさせる映像を生み出しています。
撮影現場ではスタッフや参加者の自然な笑顔を引き出し、
見る人の心に「行ってみたい」「関わりたい」と思わせる力を持つ映像を制作。
ちーバルの感動や熱量を、ドラマティックに伝えるキープレイヤーです。

【事業内容】
企業PR映像や地域プロジェクト、ウェディングムービーなど、
“人の想いが伝わる映像”をテーマに企画・撮影・編集を行っています。
どの映像も共通して大切にしているのは、
「美しさの中に、その人らしさや想いを残すこと」
観る人の心に届く映像体験を目指しています。
カメハウス研究所 所長 ソムリエ イベント業講師
亀島 直輝
カメハウス研究所
主な事業内容:
【ちーバル副実行委員長】
参加店舗との調整や渉外を中心に、現場を支える頼れる存在。
丁寧な対応と確かな行動力で、ちーバルを裏から支える実務派。
イベントをスムーズに運営するための要となる存在であり、
「みんなが安心して参加できる」環境づくりに日々奔走しています。

【事業内容】
「まじめにふざける」をテーマに、人とまちのつながりを研究する小さなBAR。
カメハウス研究所。
お酒と会話から生まれる偶然の化学反応を楽しみながら、千葉の夜に新しい出会いと発想を実験しています。
代表
西川 千鶴
そらだるま
主な事業内容:
【ちーバル実行委員長】
ちーバル実行委員長として、地域とお店、そして来場者をつなぐ架け橋に。
明るく親しみやすい人柄で、PR活動や上位団体との調整も担当。
ちーバルの「顔」として、イベント全体を楽しく盛り上げてくれます。

【事業内容】
Instagramの運用支援・インフルエンサーを起用したPR、撮影・投稿・広告までトータルサポートしブランドの認知度アップ・運用の負担を軽減します。
  • 千葉開府900年記念事業特設サイト